「十二単・直衣の着装」公開抽選

 
9月11日(火)午後2時から、歴史と民俗の博物館エントランスロビーで、10月6日開催の特別体験事業「十二単・直衣の着装」公開抽選会を行いました。
 
当日は来館者の方があまりいらっしゃらなかったので、体験・解説ボランティアの参加のもと、厳正な抽選を行い、着装参加者を決定しました。
 
今回、選にもれた方は、これに懲りることなく、次回、奮って応募してください。
9月17日(月)から「十二単の着装」の募集を開始します。
 
ご応募をお待ちしています。電話番号も忘れずにご記入ください。
 
(平成24年9月15日(土) 学習支援担当 Y)
 

企画展「にほん美術夏期學校」終了

7月14日に始まった企画展「にほん美術夏期學校」が、9月2日に最終日を迎え、無事終了しました。暑くて家を出るのもおっくうな夏でしたが、そんな中、展覧会を見に来てくださった方々、本当にありがとうございました!

「こんなにいろいろな美術品が博物館にあるなんて知らなかった」というアンケートのご意見が多かったのが印象的でした。この展覧会を機会に博物館の美術品に親しんでいただけましたでしょうか。収蔵している美術品は、常設の美術展示室でご覧いただく機会がありますので、今後もどうぞちょくちょくお出かけください。
 
最後に、夏期學校閉校行事(展示室の撤収作業)を少しご紹介します。
 
      
 

ひと夏がんばってくれた美術品たち、お疲れ様!この後、しばらく収蔵庫でお休みです。
 
会場の特別展示室はさびしくなってしまいましたが、この状態も少しの間だけ。次の展覧会の準備が間もなく始まります。 特別展「職人のわざとカタ―商品の誕生―」は、10月6日(土)から開催です。お楽しみに!
 
これにて夏期學校は閉校、校長も退任となります。ありがとうございました!
 
 (平成24年9月5日(水) 展示担当 小豆校長)
 

特別体験事業「お囃子体験教室」が実施されました!

8月26日(日)当館講堂にて「お囃子体験教室」が実施されました。
 
5歳のお子様から60代の方まで、幅広い年齢層で行われました。古くから伝承されてきた伝統芸能であるお囃子を、様々な世代の方々が一緒になり、心を一つにすばらしい演奏に仕上げていく、これってとても素敵なことだなぁと感じさせていただいたひとときでした。
 
今回残念ながらご参加いただけなかった方々、大変申し訳ありませんでした。
 
「第2回お囃子体験教室」は11月4日(日)に開催されます。

申し込みは9月4日(火)から。もう目前です!
 
期限は10月4日(木)となっておりますので、たくさんの方々のご応募をお待ちしております!
 
          講師による模範演奏
 
     熱心に耳を傾ける参加者の方々
 
         最後は講師も参加者もあわせて演奏!
  
(平成24年9月2日(日) 学習支援担当 MJ)
 

企画展「にほん美術夏期學校」お見逃しなく!

夏休みも残すところあと5日となりましたね。企画展「にほん美術夏期學校」の開催もあと5日間、9月2日(日)までです!宿題のやり残しも気になりますが、展覧会もお見逃しなく!
 
さて、8月23日(木)に、ジュニア講座「課外授業!にほん美術鑑賞いろは」第2回が開催されました。なんと講座の出席率は100パーセント、つまり一人も欠席がなかったのです。(こんなこと、めったにないんですよ!)

2回目も1回目と同様、みなさん緊張しつつも、作品との一期一会を充分に楽しんでいただけたようです。

    

1回目の講座に参加してくださった方のアンケートに、すてきなお話があったのでご紹介させていただきます。帰省された折に、この講座に参加されたお子さんが、お祖父様とご一緒に掛軸を飾ってみたそうです。この講座がきっかけになって、こうしたことがたくさんあるとうれしいです!
 
立秋もとうに過ぎたのに、あと2週間ほどは猛暑が続くそうです。どうぞ体調に気をつけてお過ごし下さい。

(平成24年8月29日(水) 展示担当 小豆校長)
 

企画展「にほん美術夏期學校」まだまだ開催中!

8月23日(木)に、企画展「にほん美術夏期學校」の関連事業・ジュニア講座「課外授業!にほん美術鑑賞いろは」第2回を開催しました。ご応募いただいた全ての児童生徒13名に参加していただきました。ありがとうございました。

さて、暑い日々が続きますが、企画展「にほん美術夏期學校」はまだまだ開催しております。
夏休みの宿題が終わっていない、そこのあなた!
あなたのための企画展ですよ。

そこで、鬼(校長?)の居ぬ間に、好きな作品を紹介しちゃいます!!

まずは、図工コーナーの「片輪車蒔絵螺鈿手箱」。地には金粉を密に蒔き、螺鈿で牛車の車輪を表現しています。流水は、細い蒔絵の線で表されています。

 

 

紐金具も車輪のデザインです。

次は、理科のコーナー。
江戸時代の画家 狩野彰信が描いた「ねずみ草紙図屏風」は、ねずみを擬人化し、男女?の出会いから婚礼出産までの様子を表しています。アンケートの集計によれば、展示された作品の中でも、人気のある作品の1つにあげられるようです。

 

絵の中には画家のサインが隠されています。じっくり鑑賞して、探してみてください。

同じ理科コーナーには、すっかり暗くなった見沼川の様子を、木版画で表現した川瀬巴水「大宮見沼川」を展示しています。

 

色版を何度も重ねた暗闇の色彩は、絶妙な色調で、人家と蛍の明かりを際立たせています。
放課後に遊んでいたら、すっかり暗くなってしまい、急いでお家に帰る。そんな記憶を、呼び起こしてくれる作品です。

みなさんいかがでしたか?宿題はできそうですか?
ほかにも魅力的な作品が、たくさん展示されています。
ぜひ、「にほん美術夏期學校」にご来校ください。
9月2日(日)までです。

(平成24年8月25日(土) 展示担当 UK)

 

ジュニア講座「課外授業!にほん美術鑑賞いろは」を開催しました

8月12日(日)に、企画展「にほん美術夏期學校」の関連事業・ジュニア講座「課外授業!にほん美術鑑賞いろは」第1回を開催しました。
参加者は、事前にお申し込みいただいた小学5年から中学1年までの12人の児童生徒のみなさんです。
ご家族が見守る中、みなさん緊張の面持ちで講座がスタート!
 
まずは畳いっぱいに屏風が広げられました。「画面に触れないように注意して、息がかからないようにハンカチで口をおさえましょう!」みなさん、教わったとおりに注意深く、屏風を鑑賞します。
 
  
 
次は鐔。これは、手にとっての鑑賞です。落とさないよう、大切に持って見ます。 
 
 
 
続いて木版画。版木も見て、説明をききながら鑑賞しました。 
 
     
 
最後は掛軸を掛けることに挑戦。みなさん、大切に、そしてとても上手に掛軸を取り扱っていました。
自分で掛けた掛軸を鑑賞した気持ち、いかがでしたか?
 
  

第2回は23日(木)に行います(すでに参加受付は終了しています。ご了承下さい)
 
(平成24年8月18日(土) 展示担当 小豆校長)
 

「ナルホド!book」好評配布中

夏休みも、残すところあと3週間。企画展「にほん美術夏期學校」の展示期間も8月7日から後半の展示となり、一部展示替をしました。もう見に行ってしまった、という方もぜひまたお越し下さい。
 
    
↑ 県指定文化財 「一の谷合戦図屏風」 8月7日から展示しています。
 
さて、企画展「にほん美術夏期學校」には、ところどころ写真のような解説パネルがあります。名前は「ナルホド!」パネル。美術品の見方のちょっとしたコツ、知識を簡単にまとめたもので、全部で14枚あります。これがけっこう好評で、内容をメモしている方が時折いらっしゃるのを見て、このパネルを小さな冊子にして配ろう!と思いつきました。
 
          
 
A3用紙を3回折りたたんで作る、手のひらサイズの冊子です。
ただ、配布時はA3用紙のままなので、みなさまご自身で折って冊子にしていただきます。作り方はとても簡単なので、ぜひ手に入れてやってみてください。
夏休みの自由研究に役立つ、かも?
 
(平成24年8月11日(土) 展示担当 小豆校長)
 

特別体験事業「お囃子体験教室」の公開抽選会を実施しました!

 
 
8月26日(日)の「お囃子体験教室」にたくさんの方からご応募いただきました。
 
定員25名のところ83名からのご応募ということで、昨年の倍率を大きく上まわる「狭き門」となってしまいました。そこで7月31日(火)に公開抽選会を実施し、参加者を決定させていただきました。応募者の方には近日中にメールかハガキにて結果をお知らせいたします。
 
今回の応募状況から、お囃子に対する皆様の関心の高さが感じられました。
 
そこで、「第2回お囃子体験教室」を11月4日(日)に実施させていただきます!
 
お申し込みは9月4日(火)からとなりますが、今回残念ながら選にもれた方々、お囃子に興味のある方々、ぜひ御応募ください! (詳細は後日、当HP等で御案内します。)
 
お待ちしております。
 
(平成24年8月2日 学習支援担当 MJ )
 

企画展「にほん美術夏期學校」オープン!

 

 いよいよ梅雨が明け、夏本番の暑さですね。
 7月14日に、企画展「にほん美術夏期學校」が開校しました。
 くどいようですが、これは展覧会です!
 
 この展覧会のタイトルについてはいろいろなご質問が寄せられましたので、
今日は展覧会タイトルについてお話したいと思います。
 
「申し込みできますか?」
 展覧会チラシをご覧になったお客様から、このようなお問い合わせがしばしばありました。
 学校=授業をうける、と考えるのは当然。むしろ、そのイメージを利用し、学校の教科を学ぶように美術品を見てもらう、
という展覧会なのです。混乱させてしまった方々には、申し訳ありませんでした・・・。
 
「なぜ、「學校」が旧字なんですか?」
 少しノスタルジックな感じのタイトルにしたかった、という展覧会担当者のこだわりであることを白状します。
 展示作品が古美術なので、古めかしいイメージが少しほしかったのが理由のひとつ。
 それから、お子さんだけでなく大人の方にも楽しんでいただきたい!ということで、
ちょっと大人っぽさ(?)も出したかったのです。
 
 
 
みんなが楽しめるバリアフリーな展覧会です。どうぞご家族そろってご来館ください!
毎週土曜日1時30分から、展示解説もやっています。 
 
(平成24年7月18日(水) 展示担当 小豆校長)
 

展覧会の御案内

 
 
 
展覧会の御案内!!
 
7月です。すっかり暑い季節ですね。
 
みなさんが楽しみにしている夏休みが、間近になってきました。
そろそろ、夏休みの計画をたてましたか。
夏休みの前のテストに、大変な時期でしょうか。
 
さて、このたび博物館では、夏休みの間、夏期限定の「学校」を開校します。
博物館が所蔵する美術品を、学校でならう教科をてがかりに、紹介する「学校」です。
(※「学校」という名をつけた展覧会ですからね)。
 
できるだけ、むずかしい言葉をつかわずに、美術品を紹介する内容なのですが、
担当の先生(学芸員)は、開校準備に、四苦八苦。
頭から煙がでそうなほど、悩んでおります。モクモク。
 
どんな授業になるかな。
楽しみですね。
 
7月14日(土)開校です。
間もなく開校しますので、しばしお待ちを。
 
(平成24年7月10日(火) 展示担当 UK)
 

5月19日の特別体験事業の公開抽選を行いました。

    抽選会の様子  抽選会の様子
  
  5月8日(火)午後2時から、5月19日(土)の特別体験事業「十二単・直衣の着装」
 の公開抽選会を行いました。

 応募多数のため、5月8日(火)午後2時から公開抽選会を行い、平均約4倍の競争率の応募者の中から、
 十二単・7人、直衣7人計14人の参加者を決定しました。
 
 既に応募者の方にはメールかハガキで結果をお送りしました。参加が決まった幸運な方は
 時間に遅れないよう、お越し下さい。また、選にもれた方は、次回、また是非ご応募ください!
 
 (平成24年5月11日(金) 学習支援担当 Y )

 

特別展「大名と藩」関連事業と閉幕のご報告

 5月4日(金・祝)には、甲源一刀流をはじめとした北武蔵諸藩ゆかりの
 各流派による「古武道演武会」が開催されました。
 
 当日は300名近いお客様が会場を訪問され、立ち見が出るほどの盛況でした。
 見えにくくご不便をおかけした皆様、誠に申し訳ございませんでした。
 
  古武道演武会
 
 
 5日(土)には、体験学習「鎧を体感してみよう」と銘打って、
 お子様向けの甲冑着装体験を実施しました。
 重たく、暑苦しく、動きにくい。鎧武者も楽ではありません。
 
 しかし当日、重たく着なれない甲冑にも弱音はほとんど出ず、
 皆様立派にポーズを決めて写真におさまっておられました。
 
  鎧を体感してみよう

 そして5月6日(日)、特別展「大名と藩」がついに閉幕となりました。
 3月20日(火・祝)からの会期中、大変多くの皆様にご来館いただくことができました。
 誠にありがとうございました。

 展示は終了しましたが、この後も、資料の撤収・梱包そして返却と、
 担当者は5月末まで気の抜けない日々が続きます…。

 (平成24年5月9日(水) 展示担当 摂津守)
 
 

歴史ウォーキング「天晴れ! 岩槻之巻」

   歴史ウォーキングの棹尾を飾り、岩槻城探訪を敢行。
  本日は、自他共に認める雨男・我が藩の若殿さまの摂津守は国元へ参覲交代のため帰国中?
  そのため前回雨中の忍城探訪と打って変わって、若殿さま不在により、見事「天晴れ!」
 
   さて、今回は、午前中当館でさいたま市教育委員会文化財保護課・青木文彦係長から
  「岩槻藩の大名と城下町」について講義を受けました。参加者には当館友の会から「時の旅人 岩槻編」
  のDVDとマップがプレゼントされました。この資料は、友の会が花王・コミュ二ティミュージアム・プログラム2010の
  助成を得て制作され、岩槻と日光御成道を解説した内容で非常に参考になる資料です。友の会に感謝いたします。
 
   青木氏の講義も、岩槻城の成立から城下町の整備に至るまで、
  絵図や絵巻物などの絵画資料を駆使し、パワーポイントで解説していただきました。
 
     さいたま市教育委員会文化財保護課・青木係長による「岩槻藩の大名と城下町」についての講義
 
    午前の講義終了後、一旦解散。1時半に岩槻駅前に再集合して、いざ出発!
  この日は、飛びきりの晴天は得たのですが、強い紫外線と夏日となる気温と闘いながらの行軍です。
  水分補給はしっかりと! 
 
    最初に訪れた岩槻郷土資料館では、岩槻城模型 や資料を前に解説を受け、
   次いで町人町から武家屋敷の区域に入り、藩校遷喬館では職員の方の丁寧な説明を受けました。
 
   岩槻郷土資料館で岩槻城模型について講師の青木文彦氏から解説を受ける参加者     
 
   その後、時の鐘、岩槻城大手口で堀と土塁の高さを実感。
 
      
  
   それまでの熱心な見学のために時間が押してしまい、岩槻城址公園はやむなくカットとなりましたが、
  新正寺曲輪の久伊豆神社、龍門寺の大岡忠光墓所、岩槻城大構跡など、岩槻城の面影を偲ぶ史跡を見学し、
  4時半に岩槻駅に戻り、無事日程を終了しました。参加された皆さん、お疲れさまでした。 

  (平成24年4月29日(日)展示担当 展示奉行)

 

記念講演会、満員御礼。

 
     
 
  4月22日(日)午後1時30分から、特別展「大名と藩」記念講演会を開催しました。
 
  國學院大學文学部教授の根岸茂夫先生を講師に迎え、
  「関東の譜代藩と城」というテーマでご講演いただきました。
  
  当日は多くの皆様が参加され、会場にはまさに「満員御礼」状態。
  熱気がみちみちていました。
 
    
 
  ご講演の主な内容項目は、以下のとおりです。

  ・徳川氏の関東入封
  ・関ヶ原における徳川氏家臣団
  ・家康の城としての忍城
  ・家光政権の確立と「老中の城」
  ・関東譜代藩の成立
  ・城と城下町
  ・譜代藩の変化と三方領知替

  時間が経つのも忘れるほどの、大変熱のこもったお話でした。
  根岸先生のファンになられた方も多いのではないでしょうか。

  (平成24年4月27日(金) 展示担当 摂津守)
 

大宮公園の桜

      
 
  大宮公園は花見シーズンを終え、落ち着きを取り戻してきたところですが、
  これから見頃を迎える桜があります。
 
  歴史と民俗の博物館のすぐ近く、大宮公園水泳場内に6本のウコン桜があります。
  黄緑がかった色の花をつけ、ソメイヨシノ等とはまた違った趣きがあります。
 
  4月18日時点では写真のような咲き具合でしたが、これから3、4日ほどで満開となるそうです。
 
  ちなみに大宮公園水泳場はこの時期、9時から16時半まで開放して桜の観賞ができるよう
  になっています。
 
  公園内には桜だけでなく、さまざまな木々の新緑が鮮やかに広がっています。
  気候も穏やかな季節になってきましたので、散策してみてはいかがでしょうか。
 
  また当博物館ではただいま特別展「大名と藩-天下泰平の立役者たち-」を開催中です。
  5月6日(日)までとなっておりますので、大宮公園にいらしたらぜひお立ち寄りください。
 
   (平成24年4月20日(金) 企画担当K)

 

「歴史ウォーキング」で忍城跡を歩きました!

 
      
 
  特別展「大名と藩」の関連事業の一つ、
  歴史ウォーキング「城と城下町を歩く」の第2回を、
  4月14日(土)に行田市で開催しました。

  第1回は、特別展開幕に先行して3月7日(水)に
  川越を歩きましたが、それに続く開催です。

  13日夜から雨が降り始め、当日も朝からあいにくのお天気。
  見学ルートを短縮して、忍城跡のまわりを散策しました。

  担当である私は、晴れて博物館の「雨男」となりました。
  参加者の皆様、寒く足元の悪いなか
  最後までおつきあい下さり、誠にありがとうございました。

  (平成24年4月18日(水) 展示担当 摂津守)

 

「大名と藩」記念講演会 公開抽選

      
 
  ただいま開催中の特別展、「大名と藩―天下泰平の立役者たち―」
  の記念講演会に、640名を超える多くの皆様からご応募をいただきました。
  この場を借りまして、厚くお礼を申し上げます。
  
  演題である「関東の譜代藩と城」というテーマに関する、
  皆様のご関心の高さを改めて感じます。
  
  4月4日(水)の午前11時から、当館エントランスロビーにて
  公開抽選をおこないました。

  飛び入りでご参加くださったお客様も多く、にぎやかな抽選会となりました。

  (平成24年4月11日(水) 展示担当 摂津守)